【最新20人目】三重県桑名市長島町コロナ50代女性の歯科の場所は?病院はどこ?

新型コロナウィルスの猛威が

収まらず、

日本国中で不安な日々を
過ごしているかと思います。

4月15日に

三重県桑名市長島町
歯科医50代女性

コロナ感染が確認されました。

この女性は桑名市長島町の
歯科医院「ハート歯科」を経営
しているとのことです。

 

この三重県での新型コロナウィルスの
感染者が入院している病院や
感染ルート、
三重県で
「新型コロナにかかったかも!?」

と思ったときの行動について、
まとめていきたいと思います。

 

 

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三重県内で計20人目:新型コロナウイルス感染者

4月15日に

三重県桑名市長島町
歯科医50代女性

コロナ感染が確認されました。

この女性は桑名市長島町の
歯科医院「ハート歯科」を経営
しているとのことです。

三重県内での感染確認は20人目です。

 

三重県は15日、桑名市長島町で歯科医院を営む50代の歯科医師の女性が、
新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表しました。
三重県はこの歯科医院で治療を受けた患者などに体調の悪い人がいないか調べています。

三重県によりますと新たに感染が確認されたのは、
桑名市長島町の歯科医院「ハート歯科」を経営する50代の歯科医師の女性です。

三重県によりますと女性は今月4日、のどの痛みを感じ翌日、
39度の熱が出るなどしたことから、医療機関で診察を受けました。

いったん、症状は落ち着いていましたが14日、38度の熱が出たことから再び診察を受け、
検査した結果、15日、感染が確認されました。

三重県によりますと女性は14日まで診察を行っていましたが、
診察のときにはマスクを着用していたということです。

この歯科医院のスタッフの1人が14日、名古屋市で感染が確認されたということで、
三重県はほかの同僚や治療を受けた患者に、体調の悪い人がいないか調べています。

三重県は「健康面に不安がある人は桑名保健所、
0594-24-3625に相談してほしい」と呼びかけています。

 

 

 

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三重県コロナウイルス患者の病院はどこ?

新型コロナウイルスは、
指定感染症に指定されているため

受け入れができる病院も
ある程度限られています。

コロナウイルスの指定感染症
受け入れ先は、

『特定感染症指定医療機関』
『第一種感染症指定医療機関』
『第二種感染症指定医療機関』

です。

三重県は、
『特定感染症指定医療機関』が
無いので、

『第一種感染症指定医療機関』
『第二種感染症指定医療機関』は

こちらになります。

 

 

 

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第一種感染症指定医療機関

・伊勢赤十字病院(2床)

 

第二種感染症指定医療機関

・三重県厚生農業協同組合連合会
三重北医療センターいなべ総合病院 (2床)
・三重県立総合医療センター (4床)
・市立四日市病院 (2床)
・独立行政法人地域医療機能推進機構
四日市羽津医療センター (17床)
・三重県厚生農業協同組合連合会
鈴鹿中央総合病院 (2床)
・独立行政法人国立病院機構
三重病院 (2床)
・独立行政法人国立病院機構
三重中央医療センター (6床)
・独立行政法人国立病院機構
榊原病院 (4床)
・松阪市民病院 (2床)
・伊勢赤十字病院 (2床)
・紀南病院組合立 紀南病院 (4床)

 

 

 

 

 

 

 

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新型コロナ感染者の勤務地:三重県桑名市長島町『ハート歯科』

住所:〒511-1126 三重県桑名市長島町又木66−1

 

 

 

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三重県で新型コロナに感染したかも!?と思った場合の連絡先

新型コロナウイルスに感染したかも!?

と思った場合の連絡先は、

医療機関を受診する前に
下記へご連絡ください。

 

(症状の目安)

・風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている。
(解熱剤を飲み続けなければいけない時を含みます。)
・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。
・高齢者
・糖尿病、心不全、呼吸器疾患の基礎疾患のある方や透析を受けている方
・免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
※妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに御相談ください。
※小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はないことから、目安どおりの対応をお願いします。

※なお、以上の方は重症化しやすいため、この状態が2日程度続く場合には、帰国者・接触者相談センターに御相談ください。

 

※以下、三重県公式ホームページより
引用させて頂いております。

 

新型コロナウイルス感染症にかかる帰国者・接触者相談センターについて

「帰国者・接触者相談センター」では、新型コロナウイルス感染症が疑われる方の相談を受け付けています。
同センターでは、相談内容から同感染症の疑いがあると判断した場合、その方へ適切な診察を行う「帰国者・接触者外来」への受診調整を24時間体制で行っています。

帰国者・接触者相談センター連絡先(24時間受付※)
※時間帯によって連絡先が異なりますのでご留意ください。

(1)9時00分から21時00分まで(土曜日・日曜日・祝日も対応)
各保健所(番号は上の「電話相談窓口」と同じ)
・桑名保健所 0594-24-3625
・鈴鹿保健所 059-382-8672
・津保健所 059-223-5184
・松阪保健所 0598-50-0531
・伊勢保健所 0596-27-5137
・伊賀保健所 0595-24-8070
・尾鷲保健所 0597-23-3428
・熊野保健所 0597-89-6115
・四日市市保健所 059-352-0594

(2)21時00分から翌9時00分までは、
三重県救急医療情報センター 059-229-1199
が必要に応じて、帰国者・接触者相談センターに連絡します。

※回線が混み合っている場合は、電話がつながりにくくなりますので、ご了承ください。
※聴覚に障がいのある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方は、下記の相談用紙により、新型コロナウイルス
感染症対策チーム宛てにFAXにてご相談ください。

 

電話相談窓口
三重県では、新型コロナウイルス感染症に関連した肺炎に関する県民からの相談に応えるため、電話相談窓口を開設しています。

1.開設時間
9時00分から21時00分まで(土曜日・日曜日・祝日も対応)

2.設置場所と電話番号
(1)保健所
・桑名保健所   0594-24-3625
・鈴鹿保健所   059-382-8672
・津保健所    059-223-5184
・松阪保健所   0598-50-0531
・伊勢保健所   0596-27-5137
・伊賀保健所   0595-24-8070
・尾鷲保健所   0597-23-3428
・熊野保健所   0597-89-6115
・四日市市保健所 059-352-0594
(2)三重県庁
・医療保健部薬務感染症対策課
059-224-2339(専用回線)

聴覚に障がいのある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方は、医療保健部薬務感染症対策課宛てに
FAX又はメールにてお問い合わせください。
FAX:059-224-2344 / メールアドレス:yakumus@pref.mie.lg.jp

 

 

 

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