宮尾俊太郎(バレエ)の出演ドラマは?油絵の才能が!【プレバト!!】

2019年9月3日

バレエダンサーの宮尾俊太郎さんがプレバト!!に登場です。(2019年9月5日放送)

なので今回、宮尾さんの過去の出演ドラマ情報や油絵の才能などが気になって調べてみました。

みなさん一緒に確認していきましょう!

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宮尾俊太郎のプロフィール

出展:http://www.k-ballet.co.jp/members/view/19

名前:宮尾 俊太郎(みやお しゅんたろう)

職業:バレエダンサー、タレント

生年月日:1984年2月27日(35歳)

出身:北海道札幌市

血液型:O型

所属:熊川哲也 K-BALLET COMPANY

宮尾俊太郎の出演ドラマは?

宮尾さんは14歳でバレエを始め、北海道有朋高等学校を中退後に、

17歳でフランスのカンヌ・ロゼラハイタワーに留学しました。

帰国後の2004年に熊川哲也率いる「K-BALLET COMPANY OFFICIAL」に入団。

2007年9月ソリスト、2009年9月ファースト・ソリスト、2012年10月プリンシパル・ソリスト、

2015年12月プリンシパルに昇格しました。

主な出演作は、

『シンデレラ』の王子、『ロミオとジュリエット』のロミオ/パリス『ラ・バヤデール』のソロル、『海賊』のコンラッド/ランケデム、『カルメン』のドン・ホセ、『くるみ割り人形』のくるみ割り人形/王子/ねずみの王様、『ドン・キホーテ』のバジル/エスパーダ、『白鳥の湖』のジークフリード、『ジゼル』のアルブレヒト/パ・ド・シス、『眠れる森の美女』のフロリムント王子、熊川振付『ベートーヴェン 第九』第3楽章主演など

引用元:http://www.k-ballet.co.jp/members/view/19

バレエダンサーとして、数々の舞台に出演している宮尾さんですが、

なんとテレビドラマで俳優デビューもしているんです!

2010年1月スタートのTBS系ドラマ「ヤマトナデシコ七変化♥」で、

連続ドラマに初出演しました。

その他にも、こんな作品に出演しました。

  • レジデント〜5人の研修医 第6話(2012年11月22日、TBS) – 赤城雄太 役
  • 新春ドラマスペシャル “新参者”加賀恭一郎「眠りの森」(2014年1月2日、TBS) – 高柳バレエ団・紺野健彦 役(高柳バレエ団の男性ダンサーのエース)
  • IQ246〜華麗なる事件簿〜(2016年10月16日 – 12月18日、TBS) – 山田次郎 役
  • 下町ロケット(2018年12月2日、TBS) - 堀田文郎 役

映画 

花のあと(東映)2010年 江口孫四郎 役

引用元:Wikipedia

バレエだけでなく、お芝居まで出来るのですね!映画にも出ていたとは驚きでした。

役を演じるという点では、バレエと共通するものがありそうですね。

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油絵の才能がスゴイ!!

そんな演じることに長けている宮尾さんですが、油絵の才能もすごいんです。

こちら前回のプレバト!で宮尾さんが書いた作品です。

雰囲気のある作品ですよね。

実は宮尾さんは昔、絵描きになることが夢だったそうです。

そして中学校では美術部の部長でした!

学生の頃は、手塚治虫先生や水木しげる先生、ジブリの模写をしていたそうです。

本当に色々と多才な方ですよね。

宮尾俊太郎さんがプレバト!!に出演(2019年9月5日放送)

宮尾俊太郎さんがプレバト!!に出演します。(2019年9月5日放送)

前回は才能あふれる油絵を披露した宮尾さんですが、

今回は消しゴムはんこに挑戦します。

「秋」をテーマにお世話になった人への作品で芸術の才能を競います。

なんと宮尾さんは7時間もかけて作品を作ったそうです!

どんな作品が見られるのか、楽しみです!

まとめ

今回は、宮尾俊太郎さんが気になってまとめてみました。

バレエに演技に美術にと、様々な才能が溢れんばかりの宮尾さん。

とても魅力的な方なので、活躍の場が今後ますます広がりそうですね。